ブルーインパクト株式会社は、2026年6月18日~21日に幕張メッセで開催された「第8回 国際 建設・測量展(CSPI-EXPO2026)」に出展いたしました。
会期中は、多くの建設会社、インフラ事業者、自治体関係者、研究機関の皆様にご来場いただき、心より御礼申し上げます。
今回の展示では、四足歩行ロボットを活用した危険環境点検ソリューションを中心に、
・トンネル点検
・港湾施設点検
・災害対応
・プラント設備巡回
・遠隔監視システム
など、インフラ維持管理分野における最新の取り組みをご紹介いたしました。
また、展示内容にご関心をいただき、TBSテレビ「上田晋也のサンデーQ」および「THE TIME,」より取材を受けました。
「上田晋也のサンデーQ」では、CSPI-EXPO 2026の特集の中で、当社が紹介する四足歩行ロボット技術およびインタビュー映像が放送されました。
当社が取り組む『人が入る前にAI(ロボット)が行く』という考え方は、老朽化が進む社会インフラの維持管理や、危険環境における安全確保に貢献する新たなアプローチとして、多くの関心を集めています。
現在ブルーインパクトでは、建設業界をはじめ、
・トンネル
・ダム
・港湾
・船舶
・プラント
・エネルギー施設
などを対象としたInfrastructure Physical AI Platformの構築を進めています。
今後も、ロボティクス・AI・センシング技術を融合し、社会インフラの安全性向上と生産性向上に貢献してまいります。
【展示会概要】
展示会名:CSPI-EXPO 2026(第8回 国際 建設・測量展)
会場:幕張メッセ
会期:2026年6月18日~21日
【主な展示内容】
・四足歩行ロボットによる危険環境点検
・3Dレーザー計測ソリューション
・遠隔監視システム
・光ファイバー有線通信システム
・Infrastructure Physical AI構想
ブルーインパクト株式会社
「人が入る前にAI(ロボット)が行く」
CSPI-EXPO 2026出展およびTBSテレビ取材のご報告



